普及センターでは「GAPをする」を地域に浸透させるため、毎年、研修会を開催しております。
今年は2月6日に青年グループ(ルーキーズ、I'm fine)を対象としたGAP研修会を行いました。前半はGAPの基礎や残留農薬事例について説明し、後半は農作業に関する様々な事例を基に、各自でリスクを評価し発表してもらいました。
青年各自の経験に基づくリスクの考え方があり、それをグループで共有したことで、リスク評価の重要性を深く考える研修会となりました。

GAPについて学ぶルーキーズ、I'm fineの青年たち

