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最終更新日:2016年4月04日(月)


道民の森とは


道民の森シンボルマーク  北海道シンボルマーク道民の森  道民の森シンボルマーク

神居尻地区中心部

 道民の森は、昭和60年の「国際森林年」を契機に北海道が整備を進めた全国でも最大規模の森林総合利用施設です。「森林と親しみ、森林を知り、その恵みを享受しながら、自然とともに生きる心を培う。」を基本理念に、「森に集う、森に遊ぶ、森に学ぶ」をテーマとした6地区のシンボルゾーンが整備されています。

 札幌市の北東約60km、当別町と月形町にまたがる約1万2千ヘクタールの広大なフィールドは、自然体験、レクリエーション、スポーツ、教育・文化活動など、さまざまな活動に利用できます。なお、一部の利用者には、施設利用料金の免除等の規定があります。(詳細は道民の森管理事務所 (0133-22-3911)にお問い合わせください。)

 多くのみなさんが道民の森を訪れ、北海道らしい森林とのふれあいの中で、自然とともに生きる心を育まれることを願っています。

   

 

ご利用にあたって(森のマナー) ご利用にあたって(森のマナー)